行き当たりばったり・・・散々な結果のトートバッグ - スポンサー広告Handmade Bag

Mea Punahele

当ブログの記事・画像のキュレーションサイト等への無断転載を禁止します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

行き当たりばったり・・・散々な結果のトートバッグ



タイトル通りなんですが、一応記録しときますかね?
ほんとはこの写真が限界。これ以上はお見せしたくないのですが・・・
見ちゃいます?

途中経過 でも言いましたが、なんか無駄に大きくなってしまいまして(-_-;)
パネルストライプなんで、中途半端に残しても柄合わせ考えると何も作れなくなる
=だったら目いっぱい使っちゃえ!の結果がコレです。

内袋は仕立ててからだとわかりにくいので、縫う前に撮影



ハンドタオルとティッシュ用のポケット
先にタグを縫い付けてたので、入れ口の三つ折りステッチが重なりそうになってヒヤヒヤもんでした。



ペン、定期入れ、キーケース、iPhone用ポケット
自作は自分のアイテムに合わせられるのがメリットです



マチを利用したボトルホルダー
この時はあとから手縫いをさせられるとは夢にも思わず・・・

 



内布が無地なのでタグをつけてみたけど、センスがないのでビミョー・・・



アーッ なんか計算ミスってる!!

ま、直断ちなんで毎度のコトだけど(^_^;)

これ以外にもあと2箇所ミスってました(爆)(爆)

言い訳すると、表は長いマチ、内袋は短い?マチとそれぞれ布の残量の関係で異なるパターンなもんで。
(パターンは作ってないけどな!!)

 

思いつきでDカン挟む?となったものの、しばらく縫い物から離れてたので、Dカン見つけるまで時間ロス
それにすごい目飛びしてんだけど、何とかならないの?これ。

縫い代部分だけは針を替え、糸を替え、トンカチで叩くなど手をつくしましたが、このザマですよ?
これで接着芯を貼ってたらどんなことになってたんだ?
これがあるから最近【本気】のバッグ作りから遠ざかってるんですよ。
職業用ミシン欲しいなぁ。
欲しいけど、最近あんまりモチ神様こないし。。。いや、買ったら以前のように爆縫いするかも!?とか
揺れる週末なのでしたw

話それましたが・・・

ブログ更新用に撮影開始
そもそもの作製動機のボトルホルダーの具合をば・・・



えっ! えっ??
まさかのすっかすかじゃない?
あんなに布裁断するとき、ボトルに巻きつけて採寸したのにですよ??何故(・・?

持ち手縫い付け糸、面倒くさがらずに下糸黒に替えれば目立たなかったけど、めんどくさかったんだもん!

これではなんの役にも立たないので、苦肉の策の修正がこちら





あはは、ひどいね(爆)(爆)
我ながらこれはないだろー!とツッコミながら、でもこれしかないだろ?と。
解くって選択はなかったもんね。
適当にタックとって、刺繍糸でこれまたテキトーに縫いました。
はい、ステッチとかカッコイイ事は言えません



貧乏くさいけど、バッグにはいつも段ボールの底板を自作して入れてます。
いつもアマゾンの無地のやつ使うんだけど、今回はちょうどよいサイズのがなくてビールの箱をば。
なので缶の〇跡がついてるんです(笑)
まっ、これもハギレでくるめば多少は見栄えが良くなりそうだけど、自分のなんでこのままでしょう、多分。



ホントは↑こういう風になるように、四隅に押さえのステッチをかけたいのですが、
私のミシンでは絶対無理なので諦めモード。



思い出して、同じ生地で作ったバッグを引っ張りだしてきました
その時のエントリーは コチラ

自分で言うのもナンですが、前に作った方がちゃんと芯貼ってるし、完成度が高いです。
自立するカッチリバッグが好きなんだけど、最近アイロンが嫌で貼らないバッグばっかりだわ。

コレ↓に気付いた時の脱力感ったら、もぉ!!(。´Д⊂)



さすがの私もこれだけは許せないので、何とかしようと思ったけど、何とか出来ずにいます

と、まぁ、タイトルのバッグとなりましたとサ。

<生地>
表:C&S マリンフランセーズ パネルストライプ
内布:C&S 綿麻ダンガリー濃紺
持ち手:RR 麻デニム
<パターン>
なし。失敗だらけの直断ちだいっ


これが気になるっ!!
目飛び防止用だって!!

関連記事

 Handmade Bag

- 0 Comments

Leave a comment

Designed by Akira.

Copyright © Mea Punahele All Rights Reserved. まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。